ギター弾き語り教室について

教室について

パフォーマンスとしての弾き語り

誰でも簡単に始められるギター弾き語りですが、人前で演奏するとなると様々なテクニック、アイデア、ノウハウを学ぶ必要があります。しかし、実際には自分のやり方から脱出出来ない方も多く見受けられます。
新しい考え方を学ぶ事は、新しい発見でもあります。今まで、苦労していた事が簡単に出来るようになったり、新しい可能性を発見出来る事もあるでしょう。
ギター弾き語り教室では、実践テクニックを分かりやすく学べるので、どんどん上達出来ます。


レッスン特徴

実践を・細やかに・わかりやすく

独自のカリキュラムにより基礎から楽曲への応用まで、丁寧に楽しく学べます。

 
プロで活躍する方々はほとんど実践の中でテクニックを学びます。
その知識や技術は、中々知る事が難しいのが現状です。
基礎というのは、実践ありきの基礎でなければいけません。
それが、何の役に立つか分からないものは基礎とは呼べません。
弾き語りは人に聴かせて、ちゃんと届いてこそ意味があると思います。
一つ一つの内容を頭で理解しながら、実践で使える(応用)ように、練習する(基礎)
これが、ギター弾き語り教室のレッスンの特徴です!


講師紹介

廣嶋 茂樹

ギター・ヴォーカル・作詞作曲・ピアノ

1979年8月2日生まれ 幼少時より音楽に興味を持ち始め、13歳よりギター、ピアノ、歌を始める。
その頃から作詞・作曲を行い、高校生の頃に高校生音楽祭で富山県チャンピオンに選ばれる。
 
18歳で上京して、プロミュージシャンとしての活動を始める。
ストレートプレイ、コメディミュージカルなど舞台音楽の制作、
監督も務める。
「陪審員」、「ボクラガウタヲウタウワケ」、「64」(ロバート・ハリス氏 作・演出)
20歳より個人音楽スクールDirectline Studioを立ち上げ、現在まで1000人以上の生徒に音楽の楽しさを教えている。
 
  ギター専門サイトJ-Guitar.comの立ち上げに関わり、Web上での入門者からプロまで納得出来る、ギター情報を提供するコンテンツを制作している。
  現在、妻のSasha(鳥越さやか)とのデュオプティ・タ・プティ を結成し、ライブ活動、CD制作、子供達への音楽と絵本朗読の会など行う。
  鳥越俊太郎・さやか親子による全国各地でのトークコンサートに、ギタリストとして参加する。 「前立腺がん 早期発見・適切治療推進活動 ブルークローバー・キャンペーン2008 父の日スペシャル ミニコンサート」 etc
 
音楽活動を行う傍ら、22歳より介護の仕事、主に在宅介護に携わる。 ボランティア活動として、障害を持った子供達へのチャリティ・コンサートやワークショップを行う。 介護福祉士とケアマネージャーの国家資格を有する。
H21,10月より、絢香やYUIを輩出した 音楽塾ヴォイス東京校 にて、シンガーソングライターコース講師を務めて、ギター、ピアノ、歌唱指導、作詞作曲などを教えている。

上達ノウハウ伝授

動画レッスン集

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