Point

一人でピアノ弾き語りする場合と、他の楽器と一緒に演奏する場合は同じアプローチで良いのでしょうか?
 
答えはNOです。
 
アンサンブルを考えて、アプローチを変えていく事が一番望ましいですね!
 
それでは、実践的な例として、アコースティックギターのコードストロークパターンにどうやって絡んでいくのか?をやってみましょう。
 
アコギがコードストロークでリズムを刻んでくれているので、足りないメロディの要素を加えていきます。
ここでは、add9ヴォイシングをワイドに使って爽やかな感じを演出しています。
  
 

 
TPOによって、ピアノの弾き方も変わってくる事を覚えよう!
 
 
ピアノ弾き語り教室では、ワンパターンな伴奏から抜け出すアレンジノウハウを一からレッスンしていきます。
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