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ピアノ弾き語りの伴奏に色付けをしていく方法を紹介します。
今回は例として、F-Cというコード進行をどのように色付けしていけば良いのかを解説しています。
1、装飾音を加える。2、sus4を加える。3、ベース音を動かす。
 
C7でEbの音をDbと言っていました、"正しくはb3のEbからEに"です。すいませんでした^^

「伴奏のコードパターンがいつも同じでつまらない」という解決策になっていくのではないでしょうか?しっかりと身に付けて、他の楽曲やオリジナル曲でのピアノアレンジにも取り入れてみて下さい。


 

ピアノ弾き語り教室では、ワンパターンな伴奏から抜け出すアレンジノウハウを一からレッスンしていきます。
興味ございましたら 体験レッスンを受けてみて下さい。
 
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