Point

今回はラテンピアノMontunoの弾き方を紹介します。
Stevie Wonderなどが上手く取り入れていますね!
 
Emからボトムとトップノートだけを半音ずつ下げていきます。
そうすると、Em-EmM7-Em7-A9となります。
中間のGとBはずっとペダルにしておきます。
 
更にリズムパターンが面白い、拍の頭から規則的に入るのではなく、リズムの裏を上手く使い不規則な感じに聞こえるように出来ています。
 
ピアノ伴奏のリズムパターンの引き出しをどんどん増やして、カッコイイピアノ弾き語りが出来るようにしていきましょう!
 
 
 

 
リズムのバリエーションを増やすと音楽性がアップする!
 
 
ピアノ弾き語り教室では、ワンパターンな伴奏から抜け出すアレンジノウハウを一からレッスンしていきます。
興味ございましたら 体験レッスンを受けてみて下さい。
 
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