実践曲でテンションコードに慣れよう!

 
まずは、こちらの解説した動画をご覧下さい。
 

 
 
 
ピアノテンションコードの仕組みが理解出来たら、実際の曲でどのように使われているのか?を見ていきましょう。
 
まずは、曲のキーを調べて、コード進行の流れを取ります。
 
そして、コードに対してどのような音の積み重ね方をしているのか?を調べます。この時、構成音を声に出して理解しながら弾きましょう。
 
頭で理解しながら弾けるようになったら、次は移調させて応用させます。ここが、重要で応用出来なければちゃんと理解出来ていない事になりますので、元のキーに戻ってやり直しましょう!
 
 
 
 

 
頭の中で構成音を数えよう!
 
 
ピアノ弾き語り教室では、コードネームを見てどんな曲でもスラスラ弾き語り出来るように、一からレッスンしていきます。
興味ございましたら 体験レッスンを受けてみて下さい。
 
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